ゼファルリンを90日間使用した男の記録と末路

イイ女を抱くのに必要なのは音楽的才能-ゼファルリン5日

2016-01-08

ゼファルリン5日目のペニス
ペニスの全長11.9㌢
亀頭の周長11.8㌢

「L-イソロイシン」今日はこれについて調べていく。昨日調べたL-トリプトファンよりもテレビで耳にする回数が多い気がする物質だ。もちろんどんな物質なのかさっぱりわからない。

イソロイシンは、トリプトファンと同じく9つの必須アミノ酸の一つ。イソロイシンとバリン、ロイシンは仲がよいらしく、世間からはBCAAと呼ばれて調子に乗っているそうだ。鶏肉、サケ、牛乳に豊富に含まれているらしく、これらを普段からたくさん口にしている人にとっては意識して取り入れる必要がない物質かもしれない。
イソロイシンの体内での作用は幅広く、体や筋肉の成長を促進する作用、血管拡張、疲労回復効果、血糖値のコントロール、肝機能向上、髪や肌の正常化など。
牛乳を飲めば大きくなると昔から言われているが、それはカルシウムではなくイソロイシンによる作用が関係しているのかもしれない。

ペニスの増大に関しては、血管拡張作用による海綿体の増大効果ということになる。体を疲れにくくする疲労回復効果もあることから、精力剤としての意味もあるだろう。

イイ女を抱くのに必要なのは音楽的才能

イイ女を抱くのに必要なのは音楽的才能

タレントのベッキーとゲスの極み乙女のボーカルが不倫関係だったことが報じられた。ベッキーがいつの間にか結婚していたのかとかなりの衝撃を受けたが、そうではなく、ゲスの極みの方が結婚していたと知り、より一層衝撃を受けた。

ああいう形状の顔が結婚できたということに加え、ベッキーとやれるというこの事実はとんでもない大事件だ。木嶋佳苗が次々に男を手玉に取り、さらに獄中結婚までしたという事実くらい衝撃的だ。ちなみに木嶋は1審2審とも死刑だが最高裁でまだやりあう模様。支援者という名のファンも増えてるらしい。
彼女には外見での大きなマイナス部分をそれ以外の魅力でそこらの女よりプラスにする能力があるようだ。

なるほど。
いくら外見が劣っていても、それを大幅に覆えせる何かがあればヤレルということか。川谷がベッキーを抱けたということは、あの顔が問題にならないほどの優れた部分があるということか。それは一体どこだろう。
職業はミュージシャン。ボーカル、ギター、キーボードを演奏できて、作詞作曲をしているらしい。
ふむ。

ボーカルっていうけど、ものすごい不快な歌声なんだよな。生理的に受け付けない歌声。アホみたいな弱弱しいオカマ声。普通に気持ち悪いとしか思えない。
と俺は思うのだが、それなりに売れてるバンドという事実もある。
ギターやキーボードに関しては経験者か否かで評価が分かれると思うので飛ばして、作曲について感じたのは、どの曲も非常に似た内容だなと。
どの曲もと言っても、そもそも声を聞きたくないので俺でもタイトルを知っているを3曲しか聞いてないし、youtubeで飛ばし飛ばし聞いただけだが。

気持ち早引きっぽいフレーズをギターでペロペロ鳴らしてて→歌う→同じフレーズペロペロ→歌う→同じフレーズペロペロ→ペロペロ→ペロペロ

こんな印象。しかもその早引き風フレーズでさえ3曲とも似ている印象を受ける。 まあ年齢的に新しい曲を好きになっていくのが難しい年頃なんで、しょうがないんだけど。
売れているという現状を考えれば、きっと彼の音楽性と合う人たちが多いということなのだろう。ゲスの極みと共に、セカイノオワリも同様に俺にはムリだった。
もっと若ければはまっていたのだろうか。

一番最近で新しく好きだと思った曲はBABYMETALのメギツネ。
2年くらい前になるのかな?最近という言葉がふさわしくないが、少なくともこの2年間好きな曲が出てこない。

ベッキーの話題に戻るが、昨日の会見では交際は否定した。
しかし入手ルートは気になるが、ふたりのやり取りしたLINEが文春によって掲載された。これを見る限りではただの友達という主張はムリだ。交際を否定するならば、このLINE画像が捏造だと主張しないといけないのだが、いったいどうするのだろうか。

しかし新年早々ものすごい爆弾を投下したものだ。
ベッキーはこれから大変だ。出演番組やCMは多いのに、きっとこれからまだまだ情報が流出するだろうし。
ハメ撮りがあるか否かでこの後の人生が大きく変わりそうだな。男としては見たいな、ハメ撮り。もしくはフェラ画像。
ちゃんと写真撮っているかなぁ。

それはそうとして。
矢口の件でも同じ事を感じたのだが、いったいなぜ不倫をしたら叩かれなければならないのだろうか。
犯罪を犯したわけでも、法を犯したわけでもない。それなのになぜ世間は叩くのか。この一件で被害を受けたのはゲス妻と、ベッキーを起用しているスポンサーや番組だろう。彼等がベッキーを叩くのはわかる。道理にかなっているからな。
だからこそまずベッキーは記者会見をして、スポンサー対策を行ったのだろう。

その記者会見ですら「スポンサーに対しての会見だ」「奥さんに対しての謝罪はどうした」と叩かれる。いや、そもそも不倫関係を否定し、スポンサーに謝罪をする内容の会見なんだからさ。

結局のところ、批判者が求めてることは結局恥をかかせること。
不倫を認めてそれを社会と奥さんに謝罪する姿を見せろ、なんなら土下座だ、という感じだ。これはちょっと前に話題になった土下座強要の事案とマインドが一緒なんだよな。
特にこういうのを求めるのは主婦層。自分よりもいい生活をしている女はいけ好かないという負の感情からか、それとも自分は子供がいるせいで不倫を我慢しているのにというやっかみからか。

いったいベッキーが不倫をしたことで、それらの人にどんな被害があったというのだろうか。矢口にしても同じだ。
本気で心の底から矢口の復帰に怒りの感情を持っている人がいるが、一体矢口が不倫したことでお前になんの不都合があったというのか。
多くの人には関係ないでしょ。誰が誰と不倫してようが、自分の配偶者や家族でもない限り、なんの被害もないでしょ。

なのになぜそこまで不倫した芸能人を憎めるのか…妹よ。

恋愛禁止ルールがあるアイドルの熱愛が発覚したとしたら、そのファンは起こっていい。それは約束を破ったからだ。
ベッキーや矢口は不倫禁止とうたっていたなら当然ファンは怒っていい。でもそうでないなら、芸能人の不倫なんてスポンサーや関係者に謝って、相手の配偶者にはお金渡してそれで解決。周りがとやかく言う筋合いなんてないだろ。
マジで妹は不倫した芸能人に対してものすごい剣幕で怒る。まるで理解できない。

あぁ。はやくハメ撮り流出しないかな。