ゼファルリンを90日間使用した男の記録と末路

3歳の息子を連れ、暴力団員と同棲する母親-ゼファルリン25日

2016-01-28

ゼファルリン25日目のペニス
ペニスの全長11.9㌢
亀頭の周長11.8㌢

今日は「キャッツクロー末」を調べていく。名前から考えると猫の爪…なのだろうか。

キャッツクローはアマゾン奥地に生えている植物で、葉っぱの付け根に生えている太いトゲが猫の爪に似ていることから、この名前になったようだ。猫の爪を煎じて飲むという話ではなかった。
かなり昔、インカ帝国の時代(1200年頃)から樹液を飲んだり、樹皮からお茶を作って飲んだりし、神経痛、リウマチ、関節炎、腰痛といった痛みを取り去る薬として使われてきた歴史があるようだ。
そして1974年に抗腫瘍物質の発見、さらに1990年に6種類のアルカロイド抽出、1994年に副作用の少ない抗炎症剤として世界保健機関に認定されるという、近年になって急速に研究が進んだ植物だ。

聞きなれない言葉、「6種類のアルカロイド」。
ブロック崩しゲームとして有名なのはアルカノイドで、アルカロイドとは一文字違いの別物だ。アルカロイドはアルカリに似たという意味で、窒素を含む塩基性植物成分の総称だそうだ。アルカロイドの中には強力な毒性、生理・薬理作用を持つ物質も多いということ。ニコチン、カフェイン、コカイン、モルヒネなどがアルカロイドに分類されている。

キャッツクローに含まれているアルカロイドは、イソテロポディン、テロポディン、イソミトラフィリン、ミトラフィリン、イソリンコフィリン、リンコフィリンの6種類。これらのアルカロイドが抗炎症だったり、鎮痛だったり、リウマチ改善だったりといった効果をもたらすようだ。

リンコフィリン、イソリンコフィリンにはペニス増大の条件である血管拡張作用があり、これが目的でゼファルリンにはキャッツクローが配合されちるものだと考えられる。

3歳の息子を連れ、暴力団員と同棲する母親

3歳の息子を連れ、暴力団員と同棲する母親

東京都大田区の3歳の男児が死亡した事件。
経緯は、男児が「苦しい」と母親に訴え、その4時間後に容態が急変し、母親が消防に通報し、病院に運ばれたがそこで死亡が確認された。司法解剖の結果死因は頭への衝撃だという。

保育士の話によれば、25日時点では体にアザなどは見当たらなかったが、病院搬送時には男児の顔や体にはアザがあり、その件について母親は「公園の滑り台から落ちた」と説明していた。
しかしその後の捜査で、母親の交際相手で暴力団組員の永富直也容疑者20歳が逮捕された。

供述によると、夕食中に男児ににらまれたと感じた永富容疑者は、顔への平手打ちを皮切りに、男児を正座させ、かかと落し、投げ飛ばし、包丁を床に突き刺し男児を威嚇し、ベランダを指差し「行け、死んでしまえ」と脅し、暴行は4時間にわたった。
母親の話によると、10日前の18日から永富容疑者が男児に繰り返し平手打ちをしているすがたを確認しており、事件当日の26日は暴行をやめるよう止めに入ったが突き飛ばされたということだ。

さて、永富容疑者がクズなのは言うまでもない。問題は母親だ。この母親も永富と等しくクズだと感じる。
3歳の子供をもつ母親が、なぜ暴力団員と同棲をするのか。一般的な感覚を持つ人間ならば、それがどれほど常軌を逸したことなのかすぐに判断できる。この母親にはそれを判断する能力がなかったのだ。

そもそも子供の有無に関わらず、暴力団員と付き合おうとする発想自体が社会の感覚からずれており、頭がおかしいと言わざるをえない。
これが独り身の女であればそいつの人生だから社会観念など気にすることなく、自分の信じた道を進めばいいのだが、この女は子持ちだ。母親が取るべき行動ではない。

母親が取るべきではない行動をとったこの女は、母親が取らなくてはならない行動を取らなかった。自分の幼い息子が彼氏に殴られている姿を黙認し、最終的に死ぬまで彼氏を止めることができなかった。
この場合、命がけで子供を守るのが母親として取るべき行動だっただろう。それをせずに黙認をしていただけでなく、息子が殺されたのにも関わらず、病院では男をかばい嘘をついた。

完璧なクズ女だ。
これは見方を変えれば、この女が子供を邪魔に感じ、彼氏に上手い事殺させたというようにも取れる。

女の言葉に「笑いながら暴行していた。子供をかわいがる私への嫉妬心だと感じた」とあるが、笑いながら自分の子供を暴行している男を見て、「あ、この人嫉妬しているのね。かわいい~」なんて思う親がいるだろうか。
いや、親としてというよりも、人間の感覚として異常だ。
異常な母親の元で育てられていたのだがら、遅かれ早かれこの男児の命はなかったのかもしれない。

このままこの事件が永富容疑者だけの犯行として処理されれば、この女はまた誰かの子を産み、再び子供が死ぬという事件が起こるだろう。警察はこの女の責任も徹底的に追求し、新たな子供の被害をなくさなくてはならないと俺は感じる。