ゼファルリンを90日間使用した男の記録と末路

川谷絵音が許されるためには-ゼファルリン28日

2016-01-31

ゼファルリン28日目のペニス
ペニスの全長12.0㌢
亀頭の周長11.8㌢

「大棗抽出物」読めるだろうか?「たいそう」と読むらしい。こんな文字が原材料名に記載されていても、いったいどれだけの人が読むことができるのか不思議でならない。

大棗はナツメの実を乾燥させた生薬で、噂では1日3個食べることで歳をとらないという。雑な噂だな。
こんな噂があるのも、大棗の栄養価が非常に高いところからで、その成分はサポニン、ウルソール酸、オレアノール酸、食物繊維、ビタミンB類(葉酸、ナイアシンなど)、ミネラル類(カリウム、カルシウムなど)となっている。

大棗を摂取することにより、発育や新陳代謝の促進、貧血の予防、冷え性の改善、整腸作用といった効果が期待できる。体に良い作用がたくさんだ。
さらに強壮作用、鎮痛作用といった効果もあるんだとか。

そして血管拡張作用が大棗のサポニンによって起こるため、これがペニス増大のポイントとなっていると考えられる。
ここ数日調べているゼファルリンの成分を細かく分析すると、このサポニンという物質が多く出てくる。よほどペニス増大に関与する物質なのだろう。

川谷絵音が許されるためには

川谷絵音が許されるためには

1月最後の日曜日にして、1月最終日。新年になってから早くも1ヶ月が消費された。
年をとればそれに比例して時間の流れが早く感じるらしいのだが、特に今年の流れは早い。その原因はやはり今年に入ってから早々に世間を賑わす大きな話題が連発したからだろう。
そのいくつかはほぼ収束に向かい世間の興味は薄れているが、ただ一つだけとんでもない状況に陥っているのがベッキーだ。

おはスタでデビューを果たし、今日までかれこれ16~17年。彼女が積み上げてきたものは、たった1ヶ月もしないうちに全て水泡に帰すこととなった。本当にあっという間だった。

恐ろしきは文春だ。文字と画像の力によって人一人を消し去ったのだから。

ベッキーの不倫騒動は、ベッキー側は既にオーバーキルと言えるほどのダメージを負う結果となったが、一方の川谷氏の方はというとダメージを受けたのかさえ怪しい状況。
川谷氏もベッキーと同等、もしくはそれ以上のダメージを受けないことには世間は納得しないだろう。

だがしかし、世間を納得させる必要などそもそもないのだ。
ベッキーはタレント業が生業なので、ベッキーを使用していたスポンサーや、番組関係者などには謝罪が必要であったが、川谷氏の方はミュージシャンを生業としていることにより、今回の騒動によって迷惑を被った人物がベッキーに比べ非常に少ない。
川谷氏に一番重要なのは収入源となるファンだが、彼が不倫をしてたことで離れていくファンなどそもそも流行好きの一過性のファンでしかなく、不倫の有無に関わらず近々離れていく存在だ。
つまり現時点で川谷氏のファンの人は、これからもファンを続けていくだろう。ということは、川谷氏はもうすでに関係各所へ謝罪と、納得を獲得しているのである。

うるさく騒いでいるのは川谷氏になんの興味もないが、面白おかしく突きたがる俺たちのような人間だけなのだ。そして俺たちの望む未来は、川谷氏の絶望、破滅。ベッキーが見事に全て失ったように、川谷氏も全てを失い、世間に後ろ指を指されながら派遣バイトで一生を過ごし、金に困りながら息絶える、そんな生活だ。
現状のように音楽で稼いだ金で悠々自適な生活を送る川谷氏など、誰も見たくないのだ。

せめてベッキーのハメ撮りを流出してくれれば川谷氏への評価はガラリと変わるのだが、今のところそれもなし。
流出させるまで絶対に許してはならぬ。