ゼファルリンを90日間使用した男の記録と末路

Sアミーユ川崎幸町連続殺人事件-ゼファルリン44日

2016-02-16

ゼファルリン44日目のペニス
ペニスの全長12.4㌢
亀頭の周長11.9㌢

今日は比較的よく耳にすると思う「ガラナ末」についての調査だ。ガラナはエナジードリンクによく配合されている印象がある。

ガラナはブラジルに生えている植物で、その種子が鎮痛剤として使用されているそうだ。カフェイン飲料のコーヒーよりも3倍のカフェインが含まれているようで、このカフェインが滋養強壮を起こすことで、エナジードリンクに使用される理由となった。
北海道には地域限定で全国清涼飲料協同組合会が開発した「コアップガラナ」という清涼飲料水が出回っている。これはコカ・コーラ社のコカ・コーラが普及し始めるときに、対抗できる日本の商品ということで開発された商品だが、コカ・コーラの勢いに完全に押しつぶされた。
しかし、コカ・コーラの普及が他の地域より遅れていた北海道だけはコアップガラナが普及し、道民に愛される清涼飲料水となり、北海道限定商品となった。コアップガラナ以外にも、キリン株式会社開発の「キリンガラナ」も北海道限定として販売している。

ガラナの主な成分はサポニン、タンニン、テオブロミン、テオフィリン、カフェイン、キサンチン・テトラメチルキサンチン・テオブロミン・テオフィリン。これによりむくみが改善したり、アルツハイマー予防などの作用があるという。

ペニス増大にいたっては、デオブロミンとカフェインによる血管拡張作用があげられる。さらにキサンチン、テトラメチルキサンチン、テオブロミン、テオフィリンの作用はカフェインに酷似し、その違いはカフェインよりも効果が緩やかに現れるということ。
サポニン、タンニンは血管に血栓ができるのを予防する働きがあるため、血流改善作用がある。これらの血管・血流に働きかける作用がゼファルリンにガラナが配合されている理由だと考えられる。

また、ペニス増大とは直接結びつかないものの、テオブロミン、カフェイン、テオフィリン、キサンチンは中枢神経を刺激する作用があり、人の精神を興奮状態にすることで性欲増進作用をもたらす。

Sアミーユ川崎幸町連続殺人事件

Sアミーユ川崎幸町連続殺人事件

遂に逮捕のときが来た。
去年騒がれた老人ホームで次々と転落しが起きていた事件。
川崎のSアミーユ川崎幸町で2014年から入居していた老人が3人も転落死をし、その全てが事故死として処理された。去年5月からはこの老人ホーム職員たちが入居者の財布を盗んだ窃盗罪や、暴行を加えた暴行容疑で逮捕。そしてついに殺害容疑で逮捕となった。
今回殺害容疑で逮捕されたのは今井隼人23歳。警察には「殺そうと思ってやった」と供述しているようだ。

こんな誰が考えたって事故じゃないとわかる事件が、なんで全て事故死として処理されてしまったのだろうか。

まだ1人目の事件なら、まあ事故かもしれないよ。
でも1人目から1ヵ月後にまた一人転落死だぞ。この時点で相当怪しいだろ。なのにもかかわらずこれまた事故死。
そして2人目から約20日後に3人目。
だれがどう考えたって他殺だろ。でなけりゃ呪いだよ、呪い。介護老人だけが祟られる呪い。

この事件は、状況的にこれほどあからさまな他殺事件が平気で事故として処理されてしまうという事実を明らかにしている。ここまで酷いと、一体今までどれほど他殺事件を自殺や事故として処理してきているのだろうかと不安になる。
それだけでなく、既に逮捕されている者ももしかしたら冤罪も少なくないのではないか。

先月話題になった鹿児島強姦事件もひどい冤罪だった。
この冤罪はミスではなく、完全に警察による仕組まれたものだった。しかもこの仕組まれた罠を1審で見破ることが出来ず、有罪判決が下された。

逮捕するべきを逮捕せず、無実の者を逮捕する。
少なくとも後者だけはやめてほしい。