ゼファルリンを90日間使用した男の記録と末路

女の発情期にHoly Shit!!-ゼファルリン47日

2016-02-19

ゼファルリン47日目のペニス
ペニスの全長12.4㌢
亀頭の周長11.9㌢

昨日は胃が気持ち悪くなってしまったせいでゼファルリン調査を断念してしまったため、今日こそは「田七人参末」を調べようと思っていた。
しかし、今朝起きた立てこもり事件の日記を書いていたら、かなり時間を使ってしまった。そういうわけで、今日も調査は断念。

女の発情期にHoly Shit!!

女の発情期にHoly Shit!!

千葉県の教会で起こった立てこもり事件。
昨日の夜から今朝まで立てこもってたようだが、なんだかちょっと訳ありのようだ。
まぁ立てこもるくらいだからそれなりの訳があるのは当然だが、1979年に大阪で起こった三菱銀行立てこもり事件や、1972年の浅間山荘事件とは性質が違う。

キリスト教の教会で起こったこの事件の犯人は、両親に連れられカウンセリングを受けに来ていた36歳の男の子。この男の子がカウンセラーを人質に立てこもったのだ。
犯行理由はまだ明らかになっていないので、俺が勝手に男の子の気持ちや今与えられている情報だけでこの事件の真相を考えてみる。

まずこの男の子の状況を整理する。
両親が息子を連れて教会へカウンセリングを受けに行っていることから、彼は恐らく無職だ。無職で更に引きこもり。就職に失敗したかのか、就職したものの対人関係で悩み苦しみ、しだいに心の扉を閉ざしていったのだ。
そんな彼を立ち直らせようとしたのが、熱心なキリスト教徒である彼の両親だ。
キリストの教えを守り、キリストを信じて子育てをしてきた両親にとって、息子の引きこもりは到底受け入れられない出来事だ。

自分たちは神の教え通り生き、神の教えに従って息子を育てたはずなのに、いつしか息子は自分たちに反発しはじめる。神に従って生きている自分たちに反発することは、神に対して反発することと同じことだ。

息子は悪魔に取り憑かれたのか。このままでは神の教えに背くことになる。
そうだ、教会へ行こう。

神という偽りの存在が絶対である両親は、嫌がる息子を教会へ無理矢理連れて行き、そこで神父等のありがたい説法を聞かせる日々を送り始める。
この日々が息子にとって心地よい日々だったのかそうでなかったのかは、息子のキリスト教徒度合いによって大きな違いが現れる。

息子も両親と同じように熱心なキリスト教徒出会った場合、カウンセラーの言葉はキリスト教教えに沿った言葉なので、心では受け入れなくてはならないとわかっていながらも、その思いに身体が追いつくことができず、自暴自棄になって事件をおこした。
もしくはカウンセラーとの間に何らかのトラブルがあったのか。

息子がキリスト教徒でなかった場合。
両親がいもしない神を盾に偉そうに説教をしてくる毎日が、生まれてからずっと続いてきたのだ。そして最後の避難所となる自分の殻に閉じこもっていたら、両親が神の元へと殻をぶち壊しにやってきた。
神を信じていない人にとって、信者等は異常な存在でしかない。異常者しかいない建物に連れて行かれ、異常な言葉が異常者によって呪文のように浴びせられる。
拷問にも似た日課に終止符を打つべく、息子は武器を手に取り、強行に至った。

こんなストーリーが考えられる。俺の勝手な想像なので事実とは大きく異なるかもしれない。

しかし、一つ引っかかるのは、彼が犯行を行った時のことだ。
その場には両親や人質となったカウンセラーや、教会関係者が数人いた。そして事件が発生し、人質となったカウンセラー以外は全員避難した。

息子が今まさに事件を起こし、他人を傷つけようとしている時、両親のとった行動はこれが正解なのだろうか?
36歳の親だから50代~70代くらいの両親だろうか。体格や体力などを考慮して、息子にかなわないことはわかる。
だがしかし。
逆に息子が誰かに殺されたとなれば、犯人を殺さないまでも強い殺意を抱くだろう。むしろ法律さえ許せば、仇討ちをするだろう。
今まさに息子は、誰かを殺そうとしている。ならばその両親は命を張ってでも止めにいってもいいんじゃないか?
それが揃いも揃って逃げ出すという選択をしている。

まだ報道されていないだけで、実は両親は体を張り息子を止めようとした結果、やむなくその場を離れるしかなかったのかもしれない。
だが、現時点での報道だけで想像すると、そういう努力が見えない。

被害者を非難したいわけではない。
最近世間では、母親の交際相手が、連れ子の幼児に対して虐待で死亡させる事件があった。この事件を聞いたとある主婦がこう言っていた。

「もし自分の子供がこんなことされたら、そいつを絶対に殺す」

素晴らしい信念だし、そうしたい気持ちも充分に理解できる。
だからこそ聞きたい。
もし自分の子供が加害者になった場合、あなたはどうするんですか?

いつだて親は自分の子供が被害者になった時の怒りや哀しみを想像するが、加害者になった時のことは語らない。考えることはあったとしても、明確な答えや名言は避け、そんなことが起こらないよう教育をする。
ヨチヨチ歩きで言葉すらろくにしゃべれない我が子が、将来人を殺すような人間になるなんて誰も想像できないのだ。

今回の事件に関しては犯人が36歳の男の子なので、親の責任とは思わないが、これが小学生や中学生の起こした事件となれば、親の責任を問われることになる。法律はわからないが、世間はそう思うだろう。
つまり子供を産み、育てるということは、こういったことまで覚悟した上で行うべきなのだ。

覚悟のない者は子供を産むべきではない。
子供を産むべきではないということはつまり、閉経後の熟女が狙い所ということなのだ。
病気さえ持っていなければ避妊をする必要もなく、エコな性生活が送れる。
さらに閉経した女は女性ホルモンが減退し、男性ホルモンの濃度が高くなる。そうなれば当然すけべな状態になる。そして今までの経験で培ったテクニックで男をむさぼるのだ。

なんで女のエロさは熟女になってからくるのだろうか。
どうして男と同じタイミングで発情してくれないのだろうか。
なぜ神は人間をこの様な理不尽な設計にしたのだろうか。

holy shit!!
だから俺は神を信じない。