ゼファルリンを90日間使用した男の記録と末路

日本国内で外人が起こす犯罪率を見ると、やはりあの国の人が多い-ゼファルリン61日

2016-03-04

ゼファルリン61日目のペニス
ペニスの全長12.7㌢
亀頭の周長12.0㌢

うっかりしていたが、遂にゼファルリン生活が60日を経過していた。あと30日でこのブログも終わりか。
今日は「L-アルギニン」を調べる。今日まで調べて来た数々の物質の中で何度もこの名前が出てきていた。L-シトルリンと並ぶ、ペニス増大サプリには必ずと言っていいほど登場する主役級の物質だ。

アルギニンは11種類ある非必須アミノ酸の一つ。子どもの場合は不足しがちな傾向があるため、必須アミノ酸として扱われる場合もある。主な働きは成長ホルモンやインスリンの分泌の促進、アンモニアの解毒、血管拡張、筋肉増強などになるそうだ。
ペニス増大サプリだけでなく、筋肉増強のためにプロテインだけでなくアルギニンを配合している商品もかなり多く見られる。これはやはりアルギニンが成長ホルモンの分泌を促進する働きがあるためのことだろう。成長ホルモンの分泌促進によって脂肪の代謝も向上するため、ダイエット効果も期待できると考えられる。

ペニス増大への影響は血管拡張作用。体内に取り入れたアルギニンがシトルリンへと変化する際に一酸化窒素を作り出し、これが血管を拡張させる。

日本国内で外人が起こす犯罪率を見ると、やはりあの国の人が多い

日本国内で外人が起こす犯罪率を見ると、やはりあの国の人が多い

この一報には驚かされた。
さかのぼること3年前。2013年6月、千葉北西部に住む庶民のたまり場、ららぽーとや船橋競馬場がある南船橋駅のすぐ近くで起こった殺人事件。被害にあった広畠かをりさん43歳は、通勤中に何者かによって絞め殺され、現金やキャッシュカードを盗まれた。

この事件が発生してから約3年、まったく音沙汰がなく未解決事件の仲間入りをすると思われていたが、ついに逮捕された。逮捕されたのは中国籍の楊暁春容疑者50歳。
なんでもこの容疑者、別件の窃盗事件で服役していたようで、その出所のタイミングにあわせて今回の殺人容疑で逮捕したんだとか。
現場に残った遺留物などが逮捕の決め手らしいが、なんで今更なんだろう。
こいつが犯人だと分かっていたならとっとと殺人容疑で逮捕すればいいのに、わざわざ刑期を終えて出てくるのを待つ意味があるのか?

事件の証拠は出てきているんだが、どうもそれだけでは決め手がない。でもその証拠で一番怪しいやつがそろそろ刑務所から出てきてしまう。野放しにしたらヤバそうだから、とりあえず逮捕しよう。後は取調べで何とかなるだろう。
そんな手前味噌な感じで、とにかく野放しになるのを食い止めるために強引に逮捕に踏み切ったような感じがする。もちろん危なそうな人間を間髪入れず逮捕しているわけだから警察は良い仕事をしている。

とくにコイツは警察の車から降りて来たとき、取材陣のカメラに向かってソフマップ娘のように肩を上げ、笑顔をカメラ向けている。こんなことできる人間にまともなヤツはいない。
なんでこんなに満面の笑みだったんだ。何がそんなにうれしいのか。それとも、この件では絶対に有罪にならないという自信でもあるのだろうか。
まあ少なくともコイツが逮捕されたことにより、また一つヘイトスピーチのいい材料となったことだろう。

どういうわけだか、国内の犯罪数は日本人が犯している数が圧倒的に多いはずなのに、こうやって外国人が国内で起こす犯罪の報道を見てしまうと、「あー、やっぱりな」という感情がこみ上げてくる。特にアジア系、もっと言えば中国人、韓国人が犯す犯罪は、「やはりヤツラはこういう凶悪犯罪を犯すんだよな」と感じてしまう。これはなぜだろうか。

国内にいる外人の数と、外人が起こした犯罪件数が比率が、日本人数と日本人が起こした事件数の比率より高かったりするからだろうか?
法務省のデータによると、2014年の刑務所収容者の国籍内訳は、日本人が56,829人で94%、外人が3,657人で6%。当たり前だがほとんど日本人だ。
平成26年の検挙数の国籍割合を見てみても、日本人が94.6%で、外国人は5.4%。こちらも圧倒的に日本人だらけだ。

俺たちは世の中で起こった事件を知る方法は、基本的にはテレビやネットなどの報道で知ることになる。その報道機関が妙な細工をしない限りは、検挙数の数字からわかるように、9割以上が日本人の犯罪であるはず。
それなのに外国人、特に朝鮮系の人種は犯罪を犯しやすいという印象があるのは、人口に対して犯罪を犯す人数が多いと思っているからかもしれない。

そこで2014年のデータでを見てみると、日本人の人口は125,364,169人でそのうち検挙されたのは299,645人。日本人のおよそ0.239%が検挙されているということになる。外人の人口は2,121,831人、検挙数は17,159人。外人の0.808%が検挙されている。
確かにこう考えると外人の犯罪率の方が高く、そして外人の中でも中国、朝鮮・韓国の犯罪率が高い。
だから俺たちは外人は危険、特に中国、朝鮮系はヤバイと思ってしまっているのかもしれない。

しかし、ここでとある犯罪学者が提唱しているのが、「犯罪を犯す割合は、人種に左右されず、環境に左右される」。
男女比や年齢層、貧富の差、社会情勢など、全ての要素による犯罪率を計算し、色々計算していくと、結局どの人種も同じ環境になってしまえば犯罪率はほぼ同じになるということらしい。
まあ確かにそうかもしれない。いくら日本が平和な国といっても、とんでもない猟奇殺人が起こったり、圧倒的に強い者が圧倒的に弱い者を死に追いやる事件も多々起こる。
かといって、銃社会の国や治安が悪い国でもそんな事件は同じように起こっている現状があり、どこの国も抱える犯罪は似たようなものだ。
人種が悪いのではなく、環境が全てを支配しているのかもしれない。

とは言っても、現状で考えると、その環境に影響された人種による犯罪が多く起きているわけなのだから、環境が悪いという綺麗ごとを並べていても環境を変えることができない限り意味がない。
現実問題として、日本国内では外人の人口数による犯罪率が日本人の人口数による犯罪率より高く、その中でも中国、韓国・朝鮮の人口数による犯罪率が高い。つまりこれらの国籍の人に対して日本人が抱く感情は、この事実というフィルターを通した感情になってしまうのは当然のことなのだ。

だからと言ってヘイトスピーチをするつもりもないし、否定するつもりもないけど。