ゼファルリンを90日間使用した男の記録と末路

UNOが一番盛り上がるあの瞬間-ゼファルリン71日

2016-03-14

ゼファルリン71日目のペニス
ペニスの全長13.0㌢
亀頭の周長12.2㌢

ついに日本人男性の平均値と言われる13㌢に到達してしまった。感動の一言である。サプリメントでサイズアップというのが現実に起こるなんて信じていなかったのだが…やってみるもんだな。
妹と姪が家出中のため調査中止。

UNOが一番盛り上がるあの瞬間

UNOが一番盛り上がるあの瞬間

中野劇団員殺人事件で逮捕されていた戸倉高広容疑者37歳がついに犯行を自供した。これにてとりあえず一段落といったところか。
それよりも45年目にして改革を起こしたやつがいる。誰しもが知り、誰しもが触れたことのあるアイツ、「UNO」だ。

45周年目の今年、新たに「白いワイルドカード」というものが加わり、その効果は「好きなルールを何でも書き込める」というデンジャラスカードなんだそう。
これはとんでもないカードの登場だ。
老若男女問わず誰もが家族や友人と楽しめるカードゲームだったのに、このカードの登場でいっきに王様ゲームと化す。ぜひとも女の子たちと遊びたいものだ。

UNOのルールといえば、よくドロー2が出たときに次のプレイヤーがドロー2を出す「ドロ2返し」が一般的に行われているが、実はこれUNOの公式ルールには存在しない方法。
公式ルールではドロー2を出されたプレイヤーは無条件に2枚引かされ、ターンが終了し、引かされた次の人のターンになる。つまり2人対戦の場合、片方のプレイヤーがドロ2を複数持っていて連続で出す場合、一方的にカードを2枚ずつ引かされるというワンサイドゲームになるらしい。

小学生のころ家族でUNOをやり、スコアまでつけて遊んでいた。ルールに厳格な父はこの公式ルールにこだわり、ドロ2返しやドロ4返しを断固として許さなかった。
さらにドロ4はいつでも出せるカードではなく、場のカードと同じ色のカードを持っていない場合のみ出せる切り札である。もし同じ色のカードを持っているのにドロ4を出した場合、次のプレイヤーがその嘘を見抜き「チャレンジ」という宣言を行えば、宣言したプレイヤーに手札をチェックされ、嘘をついたペナルティとして自分が4枚引かなければならないというルールがある。
チャレンジ宣言をして、実際に同じ色のカードがない場合は、宣言したプレイヤーがドロ4による4枚と、ペナルティとして2枚、合計6枚ひかなくてはならないのだ。
意外とめんどくさいルール。
小学生同士でやっていた、ドロ2返しやドロ4返しのルールの方がしっくりくるし、白熱して面白い。

超有名なUNOの姉妹品である「ONO」を知っているだろうか。俺はこれを持っていて、小学校のころよく遊んだ。
正式名称は「O'NO 99」というらしいが、すでに記憶はない。ルールすらも記憶がない。
ただはっきりいえるのは、UNOの方が断然盛り上がるということ。
やはりUNOは、相手が最後の一枚になったときに「ウノって言ってな~い~」の瞬間が一番盛り上がる。
たくさんあるカードゲームの中で、これ以上盛り上がるゲームを俺はまだ知らない。