ゼファルリンを90日間使用した男の記録と末路

幼女との同棲終了-ゼファルリン77日

2016-03-20

ゼファルリン77日目のペニス
ペニスの全長13.1㌢
亀頭の周長12.4㌢

妹と姪が本日帰宅した。しかしもう時間が遅く、眠くなってきているため、今日は日記だけ書いて終わろうと思う。
調査は明日しよう。

幼女との同棲終了

幼女との同棲終了

妹と姪が我が家に再び家出をしてから約一週間が経ち、今日帰っていった。
心を入れ替え、やり直すのだそうだ。

人の家庭のことなのでとやかくは言わないが、彼はきっとまたなんらかの問題を起こす可能性が高いと思う。その根拠は彼が起こした今までの問題もそうなのだが、今回約二週間もの間俺の家で妹と姪は生活していたのだが、その間一度たりとも彼はうちへ来ることはなかったし、俺への挨拶もなかった。

正解が何かはわからないよ。
わからないんだけど、自分が起こした問題で自分の妻子が出ていった。普通ならば家で先へ足を運び、謝りながら連れ戻そうとしたりするもんなんじゃないのか?これが沖縄から北海道に家出したというならともかく、車で30分の距離だぞ。沖縄から北海道だって行くやつは行くのに。
しかも、自分の妻子が俺の家で生活をしているんだから、俺にその生活費が発生しているわけだ。だったら俺に一言挨拶や侘びの言葉があってもいいんじゃないのか?

これらの点からして、おそらく彼はそれほど妹と姪を必要とはしていないんだろうということが想像できる。彼としては、別れるならそれはそれでOKなんだろう。
ただそれを自分から言うことはせず、妹の口から言われるのをただただ待っているだけのことなのだろう。

離婚するのは時間の問題か。
しかし離婚するにもまずは妹が職に付かないことには無理だろう。そのためには保育園が決定しないことには動けない。ちょっとしたハードルだ。

しかし子どもがいる家庭の離婚は大変だな。子どもがいなければ簡単に別れられるのに、子どもがいるというだけでそれが良くも悪くも二人を離れにくくしている。
もし別れれば多くの場合、男がその後長期間にわたって養育費という名の元嫁へのお小遣いを渡さなくてはならない。まあそれくらいしか子どもにしてやれることがないのだから、それくらいはやっても当然なのかもしれないが。
だが現実問題として、元嫁には新しい男ができ、その男の収入も使いながら養育費というお小遣いも貰うという生活をしている家庭がある。
子どものために毎月お金を送っているのに、そのお金は新しい男との娯楽に使用されている。

一体何のために生きているのかわからなくなるな。所詮男はATMとしての機能しかないのだろうか…